モテる男 会話 キャッチボール

会話の中でキャッチボールができる

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会話は言葉のキャッチボールと言います。
もてる男は、この言葉の意味を女性と話す際に意識しています。
キャッチボールは、片方だけが投げるわけではありません。
お互いにボールを相手の方へと投げて、受け取ることの繰り返しです。


会話も一人だけが常に話すわけではなく、互いに話しながら進めていきます。
話すだけでも、聞くだけでも成り立たないわけですね。
自分のことを口べたと思っているなら、まずは女性の話をよく聞いてください。
たとえ会話の取りかかりが興味のないものであっても、面白い話へと発展するかもしれません。
興味がない話題ならなおさら、ただ聞いているだけでは会話は続きません。
少しでも興味がある部分について質問してください。
女性は喜んで話をいくらでも膨らませてくれることでしょう。

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よく聞くことがきっかけで、いくらでも話は弾みます。
ちゃんとキャッチボールができるようになるのです。
むしろ、口べたの自覚がある人ほど女性にとっていい聞き上手になれるはずです。


女性は自分の話に興味を持ってくれる人にはいくらでも話したくなります。
質問や疑問、適度な相づちができればいい話し相手と思ってくれるでしょう。
会話をキャッチボールにするためには、必ずしも話題に関する知識は必要ないのです。
女性がまたこの人と話したいと思うのは、上手にキャッチボールができたときです。
うまくいけば、次に話す際には心の距離が今より近くなっていることでしょう。

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